不動産Q&A 東京レントを選ぶメリットや賃貸のお悩みにお答えします | 東京の高級賃貸マンションなら[TokyoRent]

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不動産に関するQ&A

よくあるご質問

TokyoRent をご利用になる際によくあるご質問一覧です。大手法人が賃貸人である場合のメリットとは?案内に来てくれるのはどんな人ですか?など、お部屋探しから退去まで、お客様からよくあるご質問とその回答を Q&A 形式でご紹介いたします。

お部屋探しのQ&A

Q. 大手法人が賃貸人である場合のメリットを教えてください。 A. 本サイト掲載物件の賃貸人は、デぺロッパーとしての豊富なノウハウと経験を持ち合わせた業界大手の各社ですので、従来の画一的な賃貸マンションのイメージを払拭するような間取り、グレードなど多様な選択肢を借り手に提供することが出来ます。
また、賃貸経営状況も堅実で入居中のメンテナンス不備、解約時に敷金が戻らない、法外な原状回復費を請求されるなどのトラブルリスクが低く、安心してお住まいいただけます。
Q. 住宅購入も検討しています。相談出来ますか? A. 賃貸も売買も考えていらっしゃるお客様でしたら、TokyoRentを運営している(株)ケン・コーポレーションより、賃貸・売買共に精通している営業員をご紹介いたします。
Q. 法人契約と個人契約は何が違いますか? A. A. 審査時にご提出頂く書類、連帯保証人の有無、ご入居後の賃料の支払方法等が異なることがございます。
Q. SOHO可の物件を探しています。 A. 事務所や住居兼事務所のご紹介も行っておりますので、お気軽にお申し付け下さい。但し、事業形態等によっては制限のある場合もございますので、お問合せ時に詳細をお知らせ下さい。
Q. 大型犬を飼育するのは難しいでしょうか? A. 大型犬を飼えるマンションも多く取り揃えています。フロア指定で大型犬可の物件等もございますので、是非ご相談ください。
Q. 東京タワーの見えるお部屋を探しています! A. 東京タワー・レインボーブリッジ・海・公園等、眺望に関するご要望もお申し付け下さい。また、TokyoRentのサイト上で、写真やパノラマ画像で眺望がご確認いただける物件も多くございますので、是非ご活用ください。

内覧・内見の Q&A

Q. 案内に来てくれるのはどんな人ですか? A. TokyoRentを運営する(株)ケン・コーポレーションの営業員がご案内いたします。「パートナーが外国人なので英語の話せる営業員が良い!」「女性の一人暮らしなので、女性の営業員が良い!」等、営業員に対するご要望がございましたら、お気軽にお申し付けください。
Q. マンションの場所がわかりません。最寄駅で待合わせできますか? A. できる限りお客様のご都合を優先いたします。主要な駅・ホテルなど、場所をご指定頂きましたらお迎えに上がります。
Q. 品川と新宿の物件といったように、離れていても一度に案内してもらえますか? A. 基本的に全物件をお車でご案内いたします。エリアが広範囲であっても問題ありませんので、お気軽にご要望をお申し付けください。
Q. 自分の車で物件を見に行きたい! A. もちろん、ご自分のお車でお越し下さるのも大歓迎です。事前に営業員にお申し付け下さい。但し、ご案内する物件にゲストパーキングが無い場合がございますので、その際には近くのコインパーキング等に駐車をお願いする場合もございます事をあらかじめご了承下さい。
Q. 仕事の後、夜18時以降しか時間が取れません。 A. 営業時間外・休日・祝日であっても、できる限りお客様のご都合に合わせて手配いたします。お気軽にご要望をお申し付けください。物件によっては内覧時間のご希望に添えない場合もございますので予めご了承下さい。
※電話でのお問合せは営業時間内(平日9時~18時、土曜日9時~15時)の対応となります。
Q. 指定した物件の他にも、提案・案内してもらえますか? A. 事前にお申し付け下されば、ご希望に合わせて物件をご紹介いたします。例えば「15時から17時までの間で、A物件の他に、条件に合いそうな物件を何件か案内してほしい」等のリクエストも大歓迎です。

入居前の Q&A

Q. 物件まで徒歩○分という記載をよく目にしますが、どうやって計算しているのですか? A. 徒歩による所要時間は、道路距離80メートルにつき1分間を要するものとして計算されます。これは不当景品類および不当表示防止法に基づいて、不動産業界が自主的に定めた「不動産の表示に関する公正広告規約」で定められています。
Q. 定期借家契約とは、どのような内容でしょうか? A. 定期借家契約というのは、通常の賃貸借契約とは異なり、契約の更新がなく契約期間満了と共に必ず終了する賃貸借契約です。賃貸人が改めて契約を締結してもよいと申し出て、且つ、新しい契約条件に賃借人が合意できれば、再契約することができ、そのまま住み続けることができます。
詳細は営業員までお問合せ下さい。
Q. 引越の際、郵便局への連絡はどうすればいいですか? A. 最寄の郵便局へ行って、本人の確認できるもの(運転免許証やパスポート)等と共に転居届を提出することにより、1年間、旧住所あての郵便物を新住所に無料で転送します。転居届は郵便局に置いてあります。
Q. 駐車場を借りるにあたり注意することはありますか? A. 駐車場スペースの幅員と車の幅員・重量が予め分かっており、計算上では、駐車場スペースに車が入庫できることが事前に分かっている場合でも、必ずご自身で実際に出入庫をお試しください。機械式の駐車場によっては、センサーが敏感なものもあり、スペースギリギリの幅員のある車ですと常にセンサーが反応して、警告音が鳴ってしまうこともあるようです。また、サイズ上では、駐車場スペースに車が入庫できるはずではあるものの、切り替えしが出来ず、結果的には駐車場を使用できないということもこともございます。さらに、分譲マンションの管理規約において、車幅や重量制限を設けている場合もございますので、管理規約もご確認ください。
Q. 契約の際、なぜ実印・印鑑登録証明書及び住民票が必要なのですか? A. 実印とは、個人の場合は住民登録してある市町村役場や区役所に自分の印として登録している印をいいます。 そして、印鑑登録証明書とは、登録している区役所等に申請し、交付してもらいます。印鑑証明書は、原則本人による申請が基本となっています。印鑑証明書の印鑑に適合する実印を所有する者が、その印鑑証明書に記載されている住所、氏名の人物であると確認できます。そのため、住民票と共に実印と印鑑証明書が必要になります。
Q. 連帯保証人はなぜ必要ですか?連帯保証人がつけられない場合はどうすればいいのでしょうか? A. 連帯保証人とは、賃借人が賃料を滞納した場合に、賃借人に代わって賃料等を支払う法的立場にある人をいいます。多くの住居に関する賃貸借契約においては、連帯保証人が必要とされています。
しかし、近年では連帯保証人をつける代わりに保証会社を利用することができる物件も登場してきました。保証会社とは、所定の契約料を支払うことにより、賃借人が賃料を滞納した場合に、一定の条件のもとで賃借人に代わり賃貸人に賃料を支払うというサービスを提供する会社をいいます。ただし、保証会社ごとに保証内容も異なりますので、契約内容をご確認ください。
Q. ペットも一緒に入居できますか? A. ペットと共に入居するにあたり注意事項
(1) 物件により、「小型犬のみ可」などペットの種類、大きさ、頭数などの条件が付けられている場合が多くございますので、その都度営業員にご確認ください
。 (2) お部屋を借りた後にペットを飼うこともできる場合があります。ゆくゆくはペットを飼育したいという方は、事前にその旨を担当営業員へご相談ください。飼育する場合に、どのような手続きが必要かをお伝えいたします。そのマンションで飼育可能なペットの種類等も前もって情報を伝えられますので、飼育にあたっての制限等を事前にクリアーにしておくことにより、いざ飼おうとした時に、不要なトラブルを回避できます。
Q. ピアノを持ち込みたいのですが、何か気をつけることはありますか? A. ピアノは音や重量の関係で、様々な制限を受けることが少なくありません。ピアノに限らず、楽器類は必ず事前に担当営業員にご相談ください。
Q. オール電化マンションのメリット・デメリットを教えてください。 A. 「オール電化」住宅とは、調理・給湯・冷暖房など生活に必要なエネルギーをすべて電気でまかなう住宅のことをいいます。
【メリット】裸火がないので、火災の危険性が少ない。クッキングヒーターや蓄熱式電気暖房は燃焼部分がないので、二酸化炭素等の燃焼ガスの発生がなく、室内の空気はいつもクリーンである。
【デメリット】 ガスコンロが使えない。IH対応の調理器具でないと使用できない。

契約内容に関する Q&A

Q. 更新したいときはどうすればよいのでしょうか? A. 契約満了日が近づくと、契約更新のお知らせが届きます。定期借家契約の場合は、契約終了通知が届きます。 賃借人、賃貸人双方よりその相手方に対して特段の通知無く期間満了となってしまった場合には、自動更新もしくは法定更新となり、契約が継続することになりますので注意が必要です。
万が一お知らせが届かない場合には、必ず事前に仲介業者に問い合わせをしましょう。又、更新に際して更新料とは別に更新手数料が発生する場合もあります。
Q. 定期借家契約期間中です。このまま住みつづけたいのですが、それは可能でしょうか? A. 定期借家契約は、契約更新がないことが特徴です。従いまして、通常の賃貸借契約とは異なり、いかなる理由があろうと契約は一旦終了します。
ただし、賃貸人が改めて契約を締結してもよいと申し出て、尚且つ新しい契約条件に賃借人が合意できれば、再契約することができますので、この場合には、そのまま住み続けることができます。
Q. 途中解約をしたいのですが、どのような手続きを踏めばよいのでしょうか? A. まずは契約書にて「いつまでに」「どうやって」解約を通知するか、をご確認ください。契約書に期間内解約の規定が定められていれば、その定めに従い解約通知を賃貸人に送付することになります。ただし、後で「解約通知を送った、受け取っていない」といったトラブルを防止するためにも、履歴が残るFAXや配達記録付き内容証明郵便を用いる方がよいでしょう。また『予告期間の○ヶ月』というのは基本的に、『賃貸人が受け取ってから○ヶ月後の同日』とされ、例えば7月1日から1ヶ月後は、7月31日ではなく8月1日となります。
Q. 即日解約することはできないのでしょうか? A. 契約書によりますが、契約書に即時に解約できるとの条項があれば、一定の条件のもとで直ちに解約できる場合があります。ただし、一般的には違約金を支払う場合が多いのでご注意ください。
Q. 同一建物内他の部屋に移りたいが、どうすればいいのでしょうか? A. 原則として、その部屋について再度賃貸借契約を締結することになります。詳しくは、仲介業者へご一報ください。

メンテナンスの Q&A

Q. 結露発生防止のためのお手入れについて教えてください。 A. 戸内外の温度差が大きくなる季節に「結露」が発生します。機密性の高いマンションなどでは特に起こりやすく、カビの原因にもなりますので、日常のお手入れが大切です。結露を防止するには、頻繁に喚起を行い、風通しをよくして、もし水滴が発生したら、乾いた布で速やかにふき取っておくようにしておきましょう。
もし、以上のような手段を講じても改善されない場合には、建物管理会社に一度相談してみるのがよいでしょう。
Q. カビの防止、お手入れについて A. 梅雨時や結露の発生しやすい冬場には押し入れや家具の裏側・浴室・洗面所などに「カビ」が発生することがあります。カビの予防のためには、風通しをよくするために、押し入れのふすまを少し開けてみたり、家具なども壁から少し離して置くようしましょう。また、押し入れには、除湿剤を入れておくとなおのことよいでしょう。 もし、以上のような手段を講じても改善されない場合には、建物管理会社に一度相談してみるのがよいでしょう。
Q. どろぼうが窓ガラスを割った場合には、その修理代金は誰が負担するのでしょうか? A. 本件のように泥棒が割った場合には、泥棒が窓ガラスの修理費用を負担することになります。窓ガラスが割れたことについて、賃借人に責任があった場合には賃借人が負担することになります。しかし現実的には、泥棒に弁償してもらえることは、なかなかありません。賃貸人は、物件を通常通り使用させる義務を負っていますから、賃貸人が窓ガラスの修理費用を負担することになります。
ただし、賃借人、賃貸人いずれの責任かと厳密に判断を付けづらい場合もあります。そのような時のためにも、賃借人は、住宅総合保険(借家人賠償特約)に必ずご加入いただいていれば安心です。
Q. 住宅総合保険に加入しなければならない理由を教えてください。 A. 例えば、賃借人がうっかり物件の設備であるエアコンを壊した場合、賃借人が賃貸人に対して、賠償義務を負うことになります。このような場合に、住宅総合保険に加入していれば、修繕費用を保証会社に支払ってもらえるというメリットがあります。
また、例えば誤ってバルコニーから植木鉢を落下させ、通行人に怪我をさせてしまった場合、その治療費用を賃借人がせねばなりません。この場合にも、住宅総合保険に加入していれば、治療費用は保証会社に支払ってもらえるというメリットがあります。
賃貸人、賃借人(入居者)それぞれがお互いのリスクをカバーし合う保険に加入することが賃貸住宅をお借りいただく上での義務、ルールとお考えください。
尚、住宅総合保険は、ご契約後からご入居までの間に必ずご加入ください。詳しくは担当営業員までご確認ください。
Q. 部屋に備え付けの設備の故障が発生した場合には、どうすればいいのでしょうか? A. 重要事項説明書に記載されている建物の管理会社へご連絡ください。

退去時の Q&A

Q. 契約終了日にはどのようなことをすればいいでしょうか? A. 契約終了日までには、荷物を全部出し、清掃を終えた状態にしておいてください。また、退去時に出たゴミは責任を持って処理してください。その他、次の点をご留意ください。
■入居時に受け取った「鍵」は、必ず返却してください(スペアキーも含みます)
■室内備品の取り扱い説明書があった場合は、それも返却する必要があります
■公共料金の名義変更、精算は予めお済ませください
Q. 敷金の精算と原状回復について教えてください。 A. 退去時には使用した部屋の原状回復が必要です。
原状回復とは、建物を借りたそのままの状態に戻すことをいうのではなく「賃借人の故意過失、善管注意義務違反、その他通常の使用を超えるような使用による損耗・毀損を復旧すること」をいいます。自然損耗や経年変化の回復は賃貸人が行います。(東京都に物件が存在する場合は、俗に言う「東京ルール」の適用があります。)
敷金は、この原状回復費用、未払い賃料その他賃借人が負う一切の債務を控除し、余剰金がある場合には返還し、不足が生じた場合には追加で支払うことになります。
敷金の返還時期は、建物明渡後、上記の精算が終了した後に、返還されます。

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お問合せの際は物件名や物件番号をお伝えください。ケン・コーポレーションの営業員がお客様のご都合に合わせて物件をご案内いたします。

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東京都港区西麻布1-2-7
免許番号
国土交通大臣(7)
第4372号
取引形態
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