ケン・コーポレーションの営業員122名が選ぶ住みたい街ランキング2026
東京には、それぞれ異なる個性と魅力を持つ街が点在しています。人によって理想の暮らしは異なりますが、その土台となるのが「どの街で暮らすか」という選択です。
今回は、TOKYO RENTでご紹介している港区・渋谷区・千代田区・新宿区・中央区・目黒区・品川区の代表的なエリアを対象に、ケン・コーポレーションの営業員122名へ「住みたい街」と「その中で住んでみたい物件」についてアンケートを実施。その結果をランキング形式でご紹介します。
日々、多くの住まいと街に触れている営業員だからこそ見えてくる、それぞれの街の魅力。そして、その街を象徴するような住まいとは何か。東京で出会う、至高の居場所を探るヒントをお届けします。

調査概要
- 調査対象:ケン・コーポレーション営業員122名
- 調査方法:アンケート調査
- 集計方法:各回答者が選んだ「住んでみたいエリア」1~3位について、1位=3pt、2位=2pt、3位=1ptとして得点化。エリアごとの合計得点をもとにランキングを作成
- 対象エリア:六本木/麻布/広尾・南麻布/青山/赤坂/虎ノ門/三田・芝/白金・高輪/渋谷/表参道/恵比寿/代官山/中目黒/代々木公園・代々木上原/千鳥ヶ淵・番町・神楽坂/四谷・市谷/新宿/西新宿/目黒/品川/自由が丘/芝浦・港南・湾岸/勝どき・晴海・湾岸/銀座/日本橋/神田
気になるランキング結果
122名の回答をもとに集計した結果がこちらです。
代々木公園・代々木上原エリアが96ptで第1位となり、代官山、広尾・南麻布が続く結果となりました。上位には、都心へのアクセスと落ち着いた住環境を兼ね備えたエリアが並び、利便性だけでなく、街の雰囲気や暮らしやすさを重視する傾向がうかがえます。
| 1位 | 代々木公園・代々木上原 | 96pt |
| 2位 | 代官山 | 85pt |
| 3位 | 広尾・南麻布 | 70pt |
| 4位 | 恵比寿 | 61pt |
| 5位 | 中目黒 | 59pt |
| 6位 | 千鳥ヶ淵・番町・神楽坂 | 57pt |
| 7位 | 自由が丘 | 51pt |
| 8位 | 麻布 | 34pt |
| 9位 | 勝どき・晴海・湾岸 | 27pt |
| 10位 | 表参道 | 25pt |
第1位 代々木公園・代々木上原

豊かな緑と良好な街並みが広がる代々木公園・代々木上原エリア。上原や富ヶ谷、大山町、駒場には落ち着いた住宅街が形成され、都心にありながら穏やかな住環境が保たれています。代々木公園や明治神宮の豊かな自然を身近に感じられることに加え、このエリアには緑景と調和した低層レジデンスや邸宅も多く見られ、良質な街並みが受け継がれているのも特徴です。
営業員が魅力に感じたポイント

代々木公園があり、自然に近いのに少し歩けば表参道、渋谷に行けるのが魅力的。(2020年入社 外国部)



落ち着いた住環境で住みやすさが非常に高いイメージ。(2023年入社 銀座湾岸支店)



おいしいご飯屋さんが多く、都心だけど緑が多くて気持ちが良い。(2020年入社 国内部)
代々木公園や明治神宮の豊かな緑に加え、個性的な飲食店やショップが点在する街並みも支持を集めました。アクセスの良さと自然を身近に感じられる住環境のバランスが評価されていることがうかがえます。
営業員も思わず住みたくなる、緑を身近にする住まい
住んでみたい物件としては、代々木公園西側に隣接する低層ラグジュアリーマンション、イートンプレイス神園町に多くの票が集まったほか、ザ・パークハウス代々木大山レジデンス、ガーデン代々木上原、プラウド上原フォレストなどの名前も挙がりました。
実際に挙がった物件の多くは低層マンションであり、物件へのコメントでは、建物のグレードや公園との隣接、低層レジデンスならではの重厚感やゆとりを評価する声が多く見られました。代々木公園・代々木上原エリアでは高さや派手さよりも、落ち着いた街並みに調和する住まいが支持されているようです。
第2位 代官山


街そのものがブランドとして知られる代官山エリア。代官山を中心に、猿楽町や鉢山町には低層の街並みが広がり、都心のなかでも独自の景観を形成しています。住宅地と商業エリアが自然に調和し、日々の暮らしの中に多彩な魅力が溶け込んでいるのも特徴です。
営業員が魅力に感じたポイント



都心部でありながら、とても静かで低層住宅地で雰囲気が良い。(2004年入社 銀座湾岸支店)



おしゃれなカフェやアパレルショップなどがあり、落ち着いている街並み。(2026年入社 飯田橋支店)



アクセスが良いのと飲食店や買い物する場所も多く利便性が高い。(2017年入社 国内部)
洗練されたショップや飲食店が集まる商業エリアと、閑静な住宅街が調和する代官山。街として確立されたブランド性と、日常の暮らしやすさをともに享受できる環境が支持されています。
街を象徴する、多彩なランドマーク
住んでみたい物件としては、広大な敷地に豊かな緑を配し、ゆとりある住戸を備えた低層レジデンス、ラ・トゥール代官山に票が集まったほか、代官山駅徒歩1分に位置し、「暮らす」「働く」「遊ぶ」が融合するForestgate Daikanyama Residence、旧同潤会代官山アパート跡地に誕生し、住宅・商業・公共施設が一体となった代官山アドレス ザ・タワーなどの名前も挙がりました。
駅前の複合施設と一体となったレジデンスから、広い敷地に複数棟を配した邸宅まで、異なるタイプの物件が挙げられました。それぞれアプローチは異なりながらも、代官山を象徴するような存在感を備えた物件が選ばれている点が特徴的です。
第3位 広尾・南麻布


受け継がれる品格と成熟した住環境が魅力の広尾・南麻布エリア。広尾ガーデンヒルズや広尾ガーデンフォレストをはじめとするヴィンテージマンションが街の価値を育み、都心有数の邸宅地として確かな地位を築いてきました。良質な住宅が大切に受け継がれ、時を重ねるほどに街の魅力が深まっているのも広尾・南麻布ならではの特徴です。
営業員が魅力に感じたポイント



都心でありながら、緑豊かな環境。公園も多く、落ち着いた雰囲気で子育て環境として良い。高速の乗り場も近く、車でのアクセスも良好。(2010年入社 国内部)



雰囲気も落ち着いていて愛犬の散歩やクリニックへのアクセスも良く、日々の生活が豊かになるから。(2024年入社 飯田橋支店)



大使館が多く、セキュリティが強い。(2021入社 渋谷代官山支店)
子育てや通院、安心感など、コメントからは日々の暮らしに目を向けた評価が伺えます。有栖川宮記念公園の緑や教育施設、大使館などが街に根付き、暮らしの基盤が整った成熟した住宅地であることも支持につながっているようです。
時を重ねても支持される、街に根付いた大規模マンション
住んでみたい物件としては、約66,000㎡の敷地に15棟が広がる広尾ガーデンヒルズに多くの票が集まったほか、有栖川宮記念公園にほど近いオパス有栖川テラスアンドレジデンス、米荘閣跡地に建つザ・ハウス南麻布などの名前も挙がりました。
いずれも竣工から年月を経た現在も支持される大規模レジデンスです。新しさだけではなく、長く街に根付き、広尾・南麻布の景観の一部となっている建物が選ばれている点も印象的です。
第4位 恵比寿


東京都心での暮らしを心地よく楽しめる恵比寿エリア。恵比寿駅を中心に商業施設やオフィス、住宅がバランスよく集積し、高い利便性と豊かな生活環境を兼ね備えています。恵比寿ガーデンプレイスを象徴とする街並みには、個性豊かなレストランやカフェが集まり、食や文化を身近に楽しめるのも魅力のひとつ。渋谷や広尾、代官山にも近く、都心を自在に使いこなせる立地も特徴です。
営業員が魅力に感じたポイント



前後左右がターミナル駅ともいえるくらいのアクセスの良さ、飲食店も多くいつでも楽しめる雰囲気。(1997年入社 渋谷代官山支店)



JR・日比谷線が通っており交通利便性が高い上に、お洒落なお店が多い点が魅力的。生活利便性も良い。(2025年入社 飯田橋支店)



飲食店や商業施設が多いかつ住宅街は落ち着いた雰囲気のため。(2024年入社 吉祥寺支店)
JR山手線・埼京線・湘南新宿ライン、東京メトロ日比谷線が利用できる交通アクセスの良さに加え、飲食店や商業施設の充実を評価する声が目立ちました。利便性と街で過ごす楽しさの双方が身近にあることが、恵比寿での暮らしをイメージする大きなポイントとなっているようです。
街の楽しさを身近にする、都市型レジデンス
住んでみたい物件としては、複合都市「恵比寿ガーデンプレイス」のレジデンス棟である恵比寿ガーデンテラス 壱番館・弐番館、恵比寿南に建つ都市型複合レジデンス、プラウド恵比寿ヒルサイドガーデンなどの名前が挙がりました。
複合施設の中で街の機能を身近に享受する住まいと、駅近くに暮らし街へ軽やかに出かけられる住まい。形は異なりますが、どちらも恵比寿の利便性や街で過ごす楽しさと住まいとの距離が近い点に、このエリアらしい物件選びが表れていました。
第5位 中目黒


目黒川を中心に多彩な表情を見せる中目黒エリア。中目黒駅周辺には飲食店やショップが集まり、日常のなかに賑わいと楽しさが息づいています。春には目黒川沿いの桜並木が街を象徴する風景となり、多くの人々を魅了する名所として親しまれています。一方、青葉台や東山には落ち着いた住宅地が広がり、高台ならではの穏やかな街並みも形成。エリアごとに異なる魅力が共存しています。
営業員が魅力に感じたポイント



飲食店が多くあり、生活利便性が高いため。また、利用路線が都心から神奈川まで広い範囲にアクセスしやすいため。(2024年入社 国内部)



目黒川と山手通り沿いの街並みが魅力的。(2011年入社 外国部)



おしゃれなお店が多く休日も外出をしたくなる。(2026年入社 渋谷代官山支店)
目黒川や山手通り沿いの街並み、個性豊かな店舗など、中目黒ならではの街の雰囲気を評価する声が挙がりました。利便性だけではなく、日常のなかで街を歩き、さまざまな表情に触れられることも、中目黒で暮らす魅力として捉えられているようです。
街並みの中で存在感を放つ、高層タワー
住んでみたい物件には、目黒川沿いにそびえる中目黒のシンボル的なタワーレジデンス、中目黒アトラスタワーと、目黒青葉台の高台に位置する33階建のラ・トゥール青葉台が挙がりました。
今回挙がったのは、いずれも中目黒エリアに位置する高層のタワーレジデンス。低層の住宅や店舗が広がる街並みの中に高層住宅も点在する、中目黒の多様な都市景観を映すラインナップとなりました。
第6位 千鳥ヶ淵・番町・神楽坂


皇居の豊かな緑と落ち着いた街並みが広がる千鳥ヶ淵・番町・神楽坂エリア。千鳥ヶ淵や番町、麹町を中心に、都心を代表する住宅地として長く親しまれてきました。千鳥ヶ淵の桜並木や皇居周辺の緑を身近に感じられることに加え、神楽坂では石畳の路地や横丁の風情が残り、江戸の面影と都市の賑わいが共存。こうした環境に加え、良好な治安が保たれていることも、千鳥ヶ淵・番町・神楽坂エリアならではの落ち着いた街の雰囲気につながっています。
営業員が魅力に感じたポイント



歴史があり近隣に東京の主要な施設などが多くある。(2009年入社 銀座湾岸支店)



落ち着いた雰囲気、緑があるところが魅力的。(2025年入社 国内部)



歴史的背景を強く感じ、由緒ある雰囲気が好みなため。(2025年入社 渋谷代官山支店)
歴史的な背景や由緒ある雰囲気を評価する声が複数挙がりました。東京の主要な施設に近い都心立地でありながら、緑や落ち着いた街並みが残り、街が重ねてきた時間を日常の中で感じられることも魅力として捉えられているようです。
格式と緑・桜が調和する住まい
住んでみたい物件としては、皇居や千鳥ヶ淵公園に隣接する千鳥ヶ淵ハウスと、外濠の桜とともに街の景観を形づくるパークコート千代田富士見ザタワーなどの名前が挙がりました。
建物のスタイルは異なりますが、どちらも都心の歴史や緑を身近に感じられる物件です。四季の移ろいを感じる風景とともに過ごせることも、営業員が住んでみたいと感じるポイントのひとつといえそうです。
第7位 自由が丘


由緒ある邸宅地と先進的な都市開発が共存する自由が丘エリア。自由が丘には個性豊かなショップやカフェ、文化施設が集まり、日々の暮らしを豊かに彩ります。自由が丘駅前ではJIYUGAOKA MUSE SQUAREを核とした新たな街づくりが進行。交通利便性や都市機能の向上に加え、暮らしの質を高める環境整備も進められています。歴史ある住宅地の落ち着きと、進化を続ける都市機能が調和し、多様なライフスタイルに応えるエリアです。
営業員が魅力に感じたポイント



子供が遊べる公園に、犬の散歩に適した緑道もある点が魅力的。(1999年入社 自由が丘支店)



大きな公園など緑豊かな場所とカフェやレストランが多い、駅前が好き。(2024年入社 横浜支店)



これからの再開発に期待できる点に加え、治安が良い。(2008年入社 自由が丘支店)
公園や緑道などの緑に加え、カフェやレストランが充実した街の環境を評価する声が挙がりました。都心の中心部から少し距離を置きながらも、日々の楽しみや暮らしやすさが身近に揃う、その程よい距離感も自由が丘で暮らす魅力のひとつといえそうです。
街の新しさと豊かな緑、それぞれに惹かれる住まい
住んでみたい物件としては、自由が丘駅前の再開発によって誕生したJIYUGAOKA MUSE SQUARE THE RESIDENCEと、駒沢オリンピック公園に隣接する緑豊かな大規模マンション、深沢ハウスなどの名前が挙がりました。
駅前で新たな街づくりが進む環境と、広い敷地で公園の緑を身近に感じられる環境。性格の異なる物件が名前を連ねたことからも、自由が丘周辺での過ごし方の幅広さが感じられます。
第8位 麻布


東京都心の中でも別格のステータスと国際的な空気が漂う麻布エリア。麻布台では、麻布台ヒルズを擁し、先進的な都市機能と新たなランドマークが集積。麻布十番では、タワーマンションや都市型レジデンスと、昔ながらの商店街文化が共存。それぞれの個性が調和する住環境は、外国人駐在員や企業経営者をはじめとする国内外のエグゼクティブ層から長く支持を集めています。
営業員が魅力に感じたポイント



低層高級住宅地でグレードの高い物件が多く存在しているため。(2009年入社 銀座湾岸支店)



麻布十番商店街の高い生活利便性と下町情緒が好き。(2019年入社 国内部)



麻布十番商店街や麻布台ヒルズなどがあり、飲食店やショッピングなどの面も良い。(2019年入社 飯田橋支店)
昔から高級住宅地として知られる麻布らしく、落ち着いた住環境やグレードの高い物件を評価する声が挙がりました。麻布十番商店街や麻布台ヒルズなど日常を楽しめる場所も身近にあり、長く培われてきた街の魅力に新たな利便性が重なっている点も特徴的です。
進化する麻布を映すレジデンス
住んでみたい物件としては、さまざまな都市機能が集まる街の中に位置する麻布台ヒルズレジデンスと、麻布十番商店街の南側に位置し、「和の美意識」を取り入れたThe Jubanなどの名前が挙がりました。
大規模な街づくりの中に位置する物件と、麻布十番の街に寄り添う物件。それぞれ異なる形で麻布の街とのつながりを感じられるラインナップとなりました。
第9位 勝どき・晴海・湾岸


大規模な街づくりによって進化を続ける勝どき・晴海・湾岸エリア。隅田川や東京湾に面した湾岸エリアには勝どき・晴海を中心にタワーレジデンスが建ち並び、都心居住の新たな拠点として発展しています。銀座や東京駅へのアクセスにも優れ、都心への利便性と水辺の開放感を兼ね備えた住環境が広がっています点が魅力です。
営業員が魅力に感じたポイント



きれいに整備された街が特徴で、海と街並みとの調和が美しいから。(2022年入社 自由が丘支店)



タワーマンションからの眺望がよく、雰囲気が好き。(2026年入社 銀座湾岸支店)



ベイエリアに憧れがある、車でのアクセスの良さも魅力的。(2015年入社 横浜支店)
整った街並みや海と調和した景観、タワーマンションからの眺望など、湾岸エリアならではの開放感に魅力を感じる声が挙がりました。都心に近い利便性を持ちながら、水辺の景色やゆったりとした街並みを日常に取り込めることも、勝どき・晴海・湾岸エリアならではの魅力といえそうです。
湾岸の街づくりを体現するランドマークマンション
住んでみたい物件としては、晴海の約18haの広大な敷地に住宅や公園、学校などが整備されたHARUMI FLAGと、勝どき駅直結の大規模商住複合施設「GRAND MARINA TOKYO」のレジデンス棟、パークタワー勝どき ミッド・サウスなどの名前が挙がりました。
いずれも湾岸エリアの大規模な街づくりとともに誕生した物件。水辺を身近にする環境の中に、住宅だけでなく日常を支える機能まで一体的に計画されている点に、勝どき・晴海・湾岸エリアならではの特徴が表れています。
第10位 表参道


流行と文化を発信し続ける表参道エリア。表参道から青山にかけては、国内外のラグジュアリーブランドや個性的なショップが集まり、ファッションやアート、デザインなど多彩なカルチャーが息づいています。表参道にはケヤキ並木や表参道ヒルズが象徴する洗練された街並みが広がり、近代建築と自然環境が調和する新しい価値観やトレンドを発信し続ける街として存在感を放っています。
営業員が魅力に感じたポイント



表参道近辺のファッショナブルな雰囲気が魅力的。(2001年入社 横浜支店)



エリア周辺の店舗が魅力的かつ通勤の利便性も良い。(2021年入社 外国部)



おしゃれで洗礼されているから。(2026年入社 吉祥寺支店)
表参道らしい洗練された雰囲気や、周辺に魅力的な店舗が揃う環境に目を向けた声が見られました。街を歩くたびにファッションやショップなど身近に触れられることが、住む場所としての表参道ならではの魅力につながっています。
表参道の街並みに映える、個性ある建築
住んでみたい物件としては、表参道ヒルズの上部に位置し、コンクリートとガラスが印象的な表参道ヒルズゼルコバテラスと、明治神宮の緑を望める場所に立地し、街並みの中でひときわ目を引くプラウド神宮前などの名前が挙がりました。
どちらも、建物のデザインそのものに個性を感じられる物件。ファッションや建築などさまざまな感性に触れられる表参道・神宮前だからこそ、住まいにもデザイン性を求める営業員の視点が感じられるラインナップです。
今回のランキング結果、いかがでしたでしょうか。
住みたい街を選ぶ理由や、そこで暮らしてみたいと思う物件は人それぞれ。今回のアンケート結果からは、街の雰囲気や利便性、住環境など、エリアごとに異なる魅力や住まい選びの視点が見えてきました。
営業員のリアルな声を通して、それぞれの街や住まいの新たな一面を感じていただき、これからの住まい選びの参考にしていただければ幸いです。

























